ひとりの人生を描いた名作を、読後感とテーマで選べるようにしました。1 冊。PRリンクにはアフィリエイト広告を含みます。
東山 彰良 · 講談社(講談社文庫) · 2017年
一九七五年の台北。祖父を殺された十七歳の少年が、その謎を追いながら大人になる。第153回直木賞。