ひとりの人生を描いた名作を、読後感とテーマで選べるようにしました。1 冊。PRリンクにはアフィリエイト広告を含みます。
村上春樹 · 講談社(講談社文庫) · 2004年
親友の自殺、その恋人だった直子、そして緑。十八歳から二十歳の、失うことばかりだった日々。